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2008/07/22

【映画も好き】リーピング

こういう、サタンとか天使とか、信仰心の全くない私にはなかなか理解できません。

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生け贄として家族を失った元宣教師のキャサリン(ヒラリー・スワンク)は、宗教的な現象を科学的に解明するエキスパートとして活躍していた。しかし、依頼を受けて行った小さな村での現象は、科学的に説明できなかった。そこで、再び信仰を揚げて、サタンと戦う。最初、サタンだと思わされていた美しい少女が、実は天使で、村の人々の方が・・・

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終わり方が、続編を思わせる感じでしたが、この映画は面白かったのか、面白くなかったのか・・・。ホラーだと思って見たら、ホラーではないじゃん?

とまぁ、私的には中途半端なイメージでしたけど、映画館で見たら違ってたかもです。

『Reaping』は、

  1. 刈り取り
  2. 善悪の報いを受けること
  3. 世界の終末における最後の審判

という意味があるようです。この映画は3番の意味でつかっているようですね。

 

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