中華ドラマ【墨雨雲間】と おせちどうするか問題
おはようございます
床暖つけはじめたら、犬が転がってます
昨日は、娘も旦那の飲み会だったので
サクサクドラマがすすみました
昨日見終わったドラマ
【墨雨雲間】UNEXT 中華ドラマ 全60話
大好きなウ・ジンイエンさん主演の復讐もの時代劇です
幸せな結婚生活を送っていた(と思っていた)薛芳菲(せつほうひ)は
身に覚えのない不貞の罪に陥れられ、生き埋めにされるも、運良く助かり
別の女性として復讐を遂げる
という、話しとしてはよくあるものなんですけど
中国の、頭脳明晰な女性が復讐していくドラマはいつもすごく面白いです
そして、相手役の王星越さんの顔がすごいです
今、別途見ている中国ドラマ「愛你」にもものすごいハンサムイケメンが出演しているんです
最近の中華のハンサムはすごい
おうちごはん
昼食:ドリアとサラダ
残ったシチューで簡単ドリア
皆さん、おせち料理ってどうしてますか?
我が家は、何度か準備したこともあったけど
残りがちで、ものすごく手がかかるので、作らなくなりました
でも
おせち料理の由来を聞くと、やっぱり準備した方がよいような気がしますね
おせちとは、季節の節目に当たる「節」の日を指す言葉で、漢字は「御節」
正月を含む5つの節に「五節会(ごせちえ)」の儀式を行い、特別な料理である「御節供(おせちく)」を神に供えていたところから、庶民へも広がり今に至ります
やがて、御節供は最も大切な正月の料理を指し、「おせち」と呼ばれるようになりました
おせち料理は、正月から7日または15日の「松の内(まつのうち)」までの来客に出すためのもてなし自体を「おせち」や「おせち振る舞い」という場合もあります
5段の場合
正式には5段の重箱に詰め、5段目は「福を詰める」場所として空箱にします。
壱の重・・・祝い肴と口取り
弐の重・・・焼き物
参の重・・・煮物または酢の物
与の重・・・酢の物または煮物
3段の場合
壱の重・・・祝い肴と口取り
弐の重・・・焼き物と酢の物
参の重・・・煮物
我が家の重箱は3段のものしかないので、作っても基本3段となります
祝い肴として必要なのは
数の子、黒豆、田作り・ごまめ、たたきごぼう
この中で好きなのはたたきごぼうぐらいかなぁ
口取りとして必要なのは
かまぼこ、伊達巻き、昆布巻き、栗きんとん、錦卵、たこ、お多福豆、チョロギ
我が家で食べるのは、かまぼこ、たこぐらいかなぁ
焼き物として必要なのは
鯛、ブリ、エビ、貝類
これは全部食べてくれそうですが、おせちの中に入っていると乾いている感じになるからどうかなぁ
松風焼きは焼き物に入る?
料理教室で習ったことがあるので、これは作ってみてもいいかも
煮物は筑前煮・煮しめで
具材は、蓮根、人参、里芋・八つ頭、タケノコ、クワイ、ゆりね、こんにゃく
毎年煮しめだけは作るんですけど、こんなに種類は入れません
酢の物は
紅白なまず、菊カブ、コハダ
菊カブは一度挑戦してみたいです
これ、全部準備すると何日もかかりそう~
母も、29日あたりからおせち作りを始めていました
おせち作りの前に、大掃除も終わらせて
毎年年末は超大忙しでした(母が)
作るか(買うか)はわかりませんが、そろそろ年末の買い物リストは作ろうと思います
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